![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
赤外線は熱線ともいわれるように、照熱作用の強い天然の電磁波で、波長0.75〜4.0μの「近赤外線」と、波長4.1〜1,000μの波長帯の「遠赤外線」に分けられます。そして遠赤外線のなかでも4.0〜14.0μの波長帯を「生育光線」と呼び、人体に有効な光線であることが実証されています。実験では、軟玉ひすい(健然石)と他の遠赤外線放射体を用いてその放射強度を測定。その結果、軟玉ひすい(健然石)の優れた遠赤外線放射力が証明されました。 ※遠赤外線応用研究会の実験より |
![]() ■軟玉ひすい(健然石)板の温熱効果試験 ![]() 謙譲な青年男子(56才)を被験者とし、10分間安静状態を保った後、軟玉ひすい(健然石)板をふくらはぎの下に敷いて20分間使用後皮膚表面温度をサーモグラフィーにより測定した。 |
B 睡眠への効果
マイナスイオンのリラックス効果(脳はのα波増加、心拍安定、ストレス応答成分減少等)と疲労低減効果が、副交感神経の働きを助けて入眠を促進。快適な入眠が促されることで熟睡感も高まります。また、睡眠障害改善剤(睡眠薬)を使用してもほとんど効果のみられなかった不眠患者にマイナスイオンを試したところ、5〜6時間眠れるようになり、さらに1ヵ月後にはほぼ正常に眠ることができるようになったと医療文献にも報告されています。
C ダニの忌避効果
軟玉ひすい(健然石)によるダニ(大足ほこりダニ、縦もようほこりダニ)忌避効果を測定。各方法とも、生存ダニ数に換算して10,000匹分のダニ培芝を軟玉ひすい(健然石)の粉末とともに容器に入れ、ダニが繁殖しやすい環境(湿度:25±5℃、湿度:75%±2%RH)で24〜48時間放置。その結果、大足ほこりダニに対して87.3〜92.5%、縦もようほこりダニに対して88.4〜90.2%という高い忌避効果が認められました。
※韓国源絲織物試験研究院の実験より
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
D 血流量増加効果
|
健康な成人男子(46歳)を被験者として、椅子に腰掛けて10分間安静を保った後、床の上にふくらはぎをつけた状態ですわり、20分間の血流量の変化を測定。さらに10分間の休憩の後、軟玉ひすい(健然石)の板の上に同様の状態で座り、20分間の血流量の変化を測定しました。この実験により、軟玉板を使用した時の方が、軟玉板未使用時と比較して、明らかな血流量増加が確認されました。 ※遠赤外線応用研究会の実験より ■未使用と「あったかくん」使用の比較
|
■「あったかくん」使用時の血流測定結果
|
E 水脈派遮断効果
|
頭痛、脳卒中、中風、不眠症、身体衰弱、発育不全、記憶力・思考力の低下など、さまざまな疾病や不快な症状の原因とされている「水脈派」。アメリカのノーベル賞受賞者メールビンも、癌をはじめ、あらゆる疾病の原因が水脈派による影響の可能性が高いと指摘しています。コンクリートでも遮断できないといわれる恐ろしい水脈派ですが、先進の感知器を使用した実験の結果、軟玉ひすい(健然石)のみに遮断効果が認められました。 ※韓国水脈協会の実験より ■ダウジングによる軟玉ひすい(健然石)シートの水脈派遮断確認試験
|
■水脈派がある方だけ生育が悪い松ノ木 ![]() 水脈の広さ…5m 水脈の深さ…220m 水量:1日約400トン |
F 波動修正効果
「波動」とは、原子・素粒子レベルのエネルギーパターン(または、そこから放射される微弱なエネルギー)のこと。病気に冒された細胞はつねに乱れた波動を放射していますが、そこに「修正波動(治癒波動)」を送り込むと、乱れた波動は徐々に修正され、健康を回復することができるのです。軟玉ひすい(健然石)の修正波動を測定した結果、さまざまな疾病や症状に対して強い波動を放射し、修正波動放射材のなかでも特に優れた効果を持つ天然鉱石であることが実証されています。
|
|








