>群馬住宅展示場
>埼玉住宅展示場
>近畿/中国/四国住宅展示場
>九州(山口県)住宅展示場
>インターネット展示場
多くの方がプランニングで迷われるのは、「お部屋の広さを、どうすればいいか」という点。実は、使用する家具から、目安となる広さは割り出すことができるのです。もちろんお部屋のスペースから、お部屋にあった家具をチョイスすることも可能です。お部屋作りと家具のバランスをとって動きやすい動線を意識してレイアウトすれば、限られたスペースでも広く使えるようになります。ここでは、そんなお部屋と家具のガイドラインをお教えしましょう。
応接に適したレイアウトです。向き合って会話しやすいことがポイント。ソファーを部屋の中央に置く場合は、周囲の通路スペースを忘れずに。接客の時やお掃除がしやすくなります。
斜めで対話するため、対面型よりリラックスできるレイアウト。家族のくつろぎコーナーとしても適しています。部屋のコーナーに配置すれば、空間が有効に使え広々と見えます。
※一人が食事をするのに必要なスペース
ポイントは、ベッドを壁から離して置くこと。ぴったり付けると、掛け布団がずれ落ちやすくなります。最低、布団の厚み分10cm程度は離しましょう。
シングルベッドW100×L200cm
ベッドを置くには、最低4.5畳の広さが必要です。ドレッサーなどの家具を置くことも考えて、ゆとりあるプランニングをしてください。
ダブルベッドW140×L200cm
ダブルベッドより広いスペースが必要ですが、お互いの体の動きが伝わらないのがメリット。壁側に付けるとベッドメイキングがしにくくなるので注意が必要です。
広さは約6畳程が必要です。ドレッサーやクローゼットなどを置きたい場合は、8畳以上のスペースを確保してください。
※ベッドの寸法は参考寸法です
アットハウジングの特徴|住宅を探す|家を建てるまで|住宅実例紹介|グループ紹介|HOME
お近くの住宅展示場へ|家の知識|住宅ローン|リクルート|お問い合わせ